宇宙分野におけるVR・遠隔操作技術と人材育成への展開
ものづくり(ロボット)
| 研究者 |
工学部・高等研究院 航空宇宙生産技術センター 毛利 哲也・尾関 智恵 教授・准教授 |
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研究概要
岐阜県の高校生が中心となって開発した超小型人工衛星GHS-01「らいちょう」を題材に、宇宙開発・教育・国際交流を推進する取り組みです。宇宙と地上を電波で結ぶ人工衛星プロジェクトを、メタバース空間と連携させることで、より多くの人が宇宙技術を体験・学習できる環境の構築を目指しています。
研究内容
高校生が開発した超小型人工衛星「GHS-01 らいちょう」を中心に、宇宙開発・教育・国際交流をメタバース上で体験・発信し、次世代の宇宙人材育成と地域発宇宙プロジェクトの社会実装を目指す取り組みです。
資料・ポスター
キーワード
宇宙教育、宇宙人材育成、人工衛星プログラム、宇宙探求学習、超小型人工衛星、学生衛星プロジェクト、衛星通信実験、衛星開発、メタバース教育、人工衛星通信、地上局システム、衛星データ受信
出展した展示会
研究者の詳細につきましては、岐阜大学 教員紹介冊子「さんかんがく」をご覧ください。
